琵琶湖のブラックバス釣を動画で解説するサイト。
琵琶湖でのバス釣ポイントや話題のバス釣のゲームを知りたくありませんか?
琵琶湖でバスを釣るトキのポイントはなに?そんなバス釣り大好きな貴方におススメなのが雄琴港と真野浜です。特に小さいブラックバスをとるなら雄琴港がいいようで、アンダーショットに3インチ位のワームでしかけたことがあります。大きいブラックバスなら真野浜で立ち込んでヘビキャロのズル引きっがいいかもしれません。また、琵琶湖大橋西詰で夏の夜明けに多量に釣れたケースもありました。しかしながら、ここ数年の琵琶湖でバスはほんとに釣れなくなってきたのでは?との声もあります。それでもパターンを考えながら釣りをすればまだバス釣りのメッカと言えるでしょう。琵琶湖のような広いフィールドでは、タックルやルアーやテクニックよりパターンを掴むことがポイントのよいうです。その時々の季節や天候、湖水の状況をじっくりと観察していれば、まだまだバス釣の天国です。動画は琵琶湖でブラックバスを釣っている奥村哲史プロの動画です。このバス釣の動画を参考にされてみてはいかがでしょうか。
バス釣のダウンロードゲーム「爆発的シリーズ バス釣り」は忙しくて釣りにいけない人におススメです。実写のブラックバスが妙にリアルなゲームでダウンロード版もあります。さっそくバス釣りゲームを始めてみると・・・まずはアマゾン川?のような入り組んだポイントの中から、大物バスが潜んでいそうな場所を選ぶところからゲームスタート。バス用ルアーは全部で10種類。ポイントに合わせたその選択によってバス釣りの成果が大きく揺れ動きます・・・深場に潜む巨大な大物バスを狙うのか。流れ込みに集まるブラックバスで小さくまとめるか。状況に応じた的確なルアーチョイスとピンポイントを狙える繊細なロッドアクションでバス釣り勝負が決まるゲームですw(゚o゚)wゲームの腕前が上がってくると、さらに難しいポイントへ挑戦できます。ゲームのコツ2つ、「バスの活性や釣り場の状況を読み取ること。」と「ルアーをこまめに使い分けること。」ブラックバスだけでなく以外な?さかなも釣れるかもしれませんよ゚O゚
ブラックバスの釣をはじめて3年になりますが、「大きさの割りに引きがダイナミックなこと」「シーズンによってブラックバスが泳ぐパターンが読める」などの魅力でバス釣りにハマッています。中でも「ランカーサイズ」といわれている体長50センチを超えるバスが、釣れたトキの感動は最高です(*゚v゚*)♪ 通常は、ルアーを使って釣りますが、生もの生きエサでもOKです。今までの経験からブラックバスはエビが好きなようです。生きた川エビが実際に生息しているポイントを探して、網ですくって確保します。エビの頭の付け根から尾っぽまでハリを通します。これが一番ブラックバスが釣れたエサです。意外にもカエルがいい感じでした。大きめのブラックバスの好物です。特に梅雨の季節などはカエルが繁殖していますので旬なエサですね。お腹から針を通すのが、グロッキーですが(→ο←) また、ドジョウなどもバス釣にはいけるようです。一方、人気のあるルアーを使ったブラックバス釣りには、トーナメントといわれる競技も有名です。釣り人が、決まった時間内に釣ったブラックバスの中から、何匹つれたのか、合計どれくらいの重さなのか、を基準に競技します。もう少し腕を磨いて参加してみたいですね♪